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2018.12.1  餃子が常時十数種類

◆餃子が常時十数種類◆
粥菜坊の料理は、伝統的な広東料理をベースにしながらも、固定観念にとらわれず自由に作っています。その代表例が餃子。粥菜坊の餃子は広東料理の味付けでありながら、食材はいろんな野菜を使います。今までに作ってきた餃子の数は30数余種。野菜によっては水分が多く簡単には包めません。水分を取ってしまえば包みやすくなりますが、その分、野菜の香りや味が落ちてしまいます。噛んだ瞬間、その野菜の香りがバッと口の中に広がってこそ、粥菜坊の餃子の醍醐味。醤油をつけてしまうと、せっかくの野菜の香りを損ないます。粥菜坊の餃子はお醤油はつけずに食べるのがお勧めです。
今まで作ったことがある餃子を思い出せるだけ列挙してみますと。。。
・黄にらの餃子 ・よもぎの餃子 ・せりの餃子 ・ふきの餃子 ・小松菜の餃子
・赤紫蘇の餃子 ・ほうれん草の餃子 ・紫蘇の実の餃子 ・ケールの餃子 ・松茸の餃子
・原木椎茸の餃子 ・茎わかめの餃子 ・大葉子の餃子 ・ミックス茸の餃子 ・パクチーの餃子
・菜花の餃子 ・ラム肉の餃子 ・かぼちゃの餃子 ・あさりの餃子 ・ふきのとうの餃子
・黒ゴマの餃子 ・きゅうりの餃子 ・コールラビの餃子 ・みょうがの餃子 ・紫芋の餃子
・牛肉野菜の餃子 ・のらぼうなの餃子 ・セロリの餃子 ・にんにくの芽の餃子 ・椎茸の餃子
・にらの餃子 ・キャベツの餃子 ・白菜の餃子 ・にんじんの餃子 ・わかめの餃子
・おくらの餃子 ・海鮮の餃子
と、40種類近くありました。

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