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2022.9.4 粥菜坊が紹介されたテレビ・ラジオ・動画

テレビ・ラジオ・動画

●テレビ東京『世界最速!? グルメバラエティ 10秒グルメ』
●NHK BSプレミアム『ニッポンぶらり鉄道旅』
●テレビ東京『2件目どうする?〜ツマミのハナシ』
●テレビ朝日『スーパーJチャンネル 大逆転!ど根性女将の繁盛店』
●テレビ東京『モヤモヤさまぁ~ず2』
●香港電視台 『飄(第15話)』 (動画あり)
●神奈川テレビ 『ありがとッ!』
●かわさきFM 『世界の国からこんにちは』
●テレビ東京 『L4YOU!』
●神奈川テレビ 『旬菜なび』
●TBS 『東北3県物語 HIKARI』
●日本テレビ 『ぶらり途中下車の旅』
●助け合いジャパン 『わかめ餃子をご当地グルメに』 (動画あり)
●中国中央電視台(CCTV13)『“中国妈妈”災区発放食物暖人心』 (動画あり)
●中国中央電視台(CCTV13)『For the Recovery (中国語版)』
●NHK 『For the Recovery』
●NHK第一ラジオ 『地球ラジオ』
●東急沿線CATV イッツ・コム 『地モトTV おかえり!』
●FM横浜 『E-ne!~good for you ~』
●中国新聞ネットテレビ 华人厨师:让福岛灾民品尝爱心的滋味 (動画あり)
●NHK仙台 『テレまさむね』
●中国中央電視台(CCTV4)ニュース番組 『新聞週刊』 (動画あり)
●CATV イッツ・コム 『ぶらっと散歩』
●CATV イッツ・コム 『いっつ365』
●かわさきFM 『世界の国からこんにちは』
●かわさきFM 『元気!かわさきワッショイ』

○『粥菜坊が紹介された書籍・雑誌・新聞』はこちら
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◆2022年9月放送 テレビ東京『世界最速!? グルメバラエティ 10秒グルメ 〜ノンストップで激ウマグルメ』


70越えの超激ウマグルメを、専門家やマニアがおすすめしますと謳った特別番組。チョコレートプラネットさんが進行を勤め、8部門のジャンルで10秒ごと1店舗のペースで様々な店舗が取り上げられました。。餃子のジャンルでは、焼き餃子協会の代表理事小野寺力氏から、毎日食べたい餃子のひとつとして粥菜坊の「原木椎茸と鶏肉の餃子」が取紹介されました。

◆2020年11月放送 NHK BSプレミアム『ニッポンぶらり鉄道旅』

今回の旅人はTake2の深沢邦之さん。『一味違う』を求めて、東急目黒線を巡りました。
武蔵小杉の二ヶ領用水をぶらついた後、「日本では珍しい中国の郷土料理を出す店があると聞きました」とナレーションが入り、旅人が「すみませ~ん」と粥菜坊を訪れます。
ナレーション「調理するのは広東省生まれ、(女将の)招杏明さん。広東料理には、格別な思いがあります。」
女将「例えば、朝にシュウマイや点心を食べて、昼には粥や雲吞麵など広東料理を小さい頃から食べていました。」

腸粉の調理映像やインタビュー、幼少時に働いた農村の写真を背景に、「これは腸粉。米粉を水で溶き、肉などを加え蒸します。なんでも、料理の腕は否応なく鍛え上げられたとか。実は、幼い頃始まった中国の下放政策により、7歳の杏明さんは父と都市から農村へと移住。家族と離れ、村民150人分の食事作りを命じられます。」とナレーションが入ります。
女将「朝4時半に起きて田んぼに野菜を取りに行っていました。野菜を洗って下準備し料理に取りかかり、7時半ぐらいに村の人々が食べに来ました」
ナレーション「下放政策は10年続きました。重労働でも、父は食べる人が喜んでくれればいいと娘に伝えます。」
女将「父に人生をどう生きていくかを教えてもらった。自分の幸せというのはすごくちっぽけなもので、みんなが幸せになるというのが大切。」
ナレーション「人生をどう生きるか、教えてくれた父。。」

場面は変わって、女将が旅人に「おまたせしました。」と腸粉を運びます。
旅人「これが腸粉。見た目はホントにつるつるした感じ。食感が楽しいですね。体に優しいけど、元気が出るっていう。。」
「食べる人を幸せにするのが杏明さんの料理です。」とナレーション。

そして、背景は東北大震災時の炊き出し風景に。
ナレーション「1998年に山本さんと結婚。数年後、店をオープン。山本さんは、妻の食事作りのすさまじさを目の当たりにします。」
山本「東北の震災の時に、炊き出しで何回か東北の方に行ったんですけど。。」
ナレーション「東日本大震災から1か月、福島や宮城を回り始めます。」
山本「お風呂にでも入れるぐらいの大きさの寸胴鍋に、ガスボンベ、コンロ、容器、箸、スプーン、すべて自分たちで持って行って。。」
ナレーション「500人規模の食事をひとりで作りました。」
山本「豪快に、何も量らずにぼんぼん(材料を)入れて作っていくんです。手際よく作っていくのにはビックリしました。」
ナレーション「そして、半年がすぎ。。」
山本「食事のサポートっていうよりもコミュニケーションを作るっていうサポートにぼくらも視点が移っていって、広場を作って集まれる場所を作って、そうすると来た方がまた来るっていう時に、皆さんに会話がだんだん生まれるようにして。。それで、人からやっぱり生きててよかったと言われて。。(言葉を詰まらせてしまいました)」
女将が隣りで「若い女の子がそばにやって来て、生きててよかったって言ってくれた時、涙がばあっと出て。。」と援護してくれました。

画面は朝鮮人参粥に移り、ナレーション「被災地で食べてもらった朝鮮人参粥。。」
旅人「やさしいなあ。本当にやさしい。愛情が凄くたくさん入ってるのと、元気になあれってつくってもらっている感じ。」
最後は、「夫と二人元気で過ごし、美味しい広東料理を作って行くのが生きがい」とナレーションとともに、女将夫婦が雲吞麵を一緒に食べている映像で粥菜坊での取材は終わります。

そして、旅人は武蔵小杉を出発して日吉に到着。「今回出逢った方々は、ものすごく前向きに明日を見つめて自分にピュアに生きている、それが周りから見て一味違う。今必要なことかもしれませんね。。」と語り、番組は終了します。

◆2020年3月放送 テレビ東京『2件目どうする?〜ツマミのハナシ』


『2件目どうする?』は、松岡昌宏(TOKIO)さんと博多大吉さんとゲストが居酒屋をぶらり訪ねて、酒や肴のうんちくを語るトーク番組。それが粥菜坊で収録されました。当日のゲストは国際政治学者の三浦瑠璃さん。腸粉や焼売をアテにダブル・ジャスミンで乾杯。吉本興業の経営アドバイザー委員に就任した三浦さんに、大吉さんが日頃吉本興業に感じている問題をぶつけながら、今後の吉本のあり方についてアドバイスを求める語らいに花を咲かせていました。

◆2020年2月放送 テレビ朝日『スーパーJチャンネル 大逆転!ど根性女将の繁盛店』


スーパーJチャンネルという報道番組で、粥菜坊の女将の生きざまの取材を受けました。テレビ情報サイトでは、番組内容が次のように紹介されていました。「接客は女将の旦那さんが担当。結婚して22年になるおしどり夫婦。元サラリーマンの夫は香港勤務後に日本に来ていた女将さんと出会い結婚。その決め手になったのは女将さんのお粥だったとの事。女将さんは5歳から料理を始めた。当時文化大革命が起き、両親は農村で働くことになった。それまで女将さん一家は商売で成功していたため、農村では目のかたきにされ、生死の境を彷徨う事態にもなったという。」「夫婦で買い出しに出た日、旬の菜の花で餃子を作った。農村育ちの女将にとって旬のものは重要な食材。料理を作るのは楽しい。食べて元気が出たと言われるとやるべきだと思えると女将さんは話した。」
1960年~70年代の中国は大混乱期でした。そんな歴史に翻弄された彼女の人生は、このホームページ内別ページでもまとめられています(粥菜坊の調理人のことがわかるページはこちら

◆2016年3月放送 テレビ東京『モヤモヤさまぁ~ず2』


さすが人気コンビの冠番組、放送後はあっちこっちで見たよという声をかけられました。収録の中では、さまぁ〜ずさんのおふたりに、「腸粉」を食べて頂きました。美味しいって広東語で何て言うんだと聞かれて返した答えが好好味(ホウホウメイと発音)。「じゃあ実際に食べてから美味しいって言って」と言われて、食べて言った言葉が好好食(ホウホウセッと発音)。さっきと違うじゃんってお二人に突っ込まれ、慌てた様子に周りも爆笑し、終始楽しい時間でした。

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◆2015年11月放送 香港電視台(HKTV) 『飄(第15話)』

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__(https://www.youtube.com/embed/EPmvIIJ5s0k)

2012年夏、3泊4日で東北の応援に出かけた際、香港から来た8人のクルーに4日間に亘る密着取材を受けました。その際に製作された被災地支援の20分間のドキュメンタリーです。料理教室(南三陸町)やバーベキュー(東松島)、児童養護施設でのレクリエーション(気仙沼)などの活動が収録されました。

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◆2015年1月放送 神奈川テレビ 『ありがとッ!』


三浦綾子アナウンサーが「腸粉」「焼売」「牡蠣のお好み焼き」「朝鮮人参粥」の4品をレポートして下さいました。このコーナーは、『笑っていいとも』のテレフォン・ショッキングのように、食の職人が次のお店を推薦し、バトンタッチで紹介していくもの。今回は、都築のとんかつのお店『馬酔木』さんからご紹介を受けて取材となりました。馬酔木さんは、とても美味しいとんかつを食べさせて頂けるだけでなく、おもてなしや清潔感、お店のおちつき…何をとっても好感度高い人気店です。そんなお店からご紹介を受け光栄でした。

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◆2015年1月放送 かわさきFM 『世界の国からこんにちは』


FMかわさきで40分間、生放送でお話ししました。以前にも同番組に出演したことがあり、局の方が時々粥菜坊に食事に見えます。今回も、局の方が粥菜坊に食事に来て雑談しているうちに、「そういえば、前に被災地から粥菜坊に炊き出しのお礼が言いたいと連絡先の問合せを受けたの」と言い出して、話しは被災地での活動へ。是非その話しを番組でして欲しいということになって、そのことをお話ししたのが今回でした。

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◆2014年9月放送 テレビ東京 『L4YOU!』


『L4YOU!』は、草野満代さんがメインキャスターを務めていた生活情報番組。俳優でケーナ奏者、『俺たちの旅』を見ていた方なら懐かしい田中健さんが粥菜坊をレポートしてくれました。健さんはかなり話し好きのようで、カメラが回っていようといまいと、どんどん話しかけてきます。健さんには、「腸粉」と「朝鮮人参粥」を食べて頂きましたが、「これ、ホント美味しいねぇ」を連発。その食べっぷりや表情から、本当に気に入って頂いたようで、スタッフを待たせてまで両方完食でした。腸粉を食べて頂いて、その美味しさに大満足。健さん「広州ではいつもこんな美味しいの食べてんの?」粥菜坊ママ「小さい頃からずっと。だから、こんな体になっちゃった(笑)」実は、その多くは放送されてませんが、笑ってばかりの楽しくて長い収録でした。
さて、収録の際、健さんが突然草野さんにも食べさせたいと言い出しました。結果、放送の当日、生放送のスタジオでは腸粉が登場。草野満代さんにもご試食頂き、我が子がテレビ出演しているような気持ちでした。

(スタジオでの実際の会話)
田中健さん :ちょっと食べてみて下さい。これ。
草野満代さん:だって、健さん感動してましたよね。美味しいって。
健さん :いや、もう、感動しないわけがない。
(草野さんが食べてみる)
健さん :ねっ、ねっ。
草野さん:わぁ美味しいっ…!優しい味これっ。ぷるっぷるっで、つるっつるっ。くせになるぅ!
健さん :こういう感じの料理がいっぱいあるんです。だから、また行きたいですね。 このお店。お元気ですか?おかあさ~ん!
(健さんが粥菜坊に手を振ってくれました)

広東料理の定番、腸粉。粥菜坊発で多くの人に知れ渡ったらいいなぁと思いました。

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◆2014年6月放送 神奈川テレビ 『旬菜なび』

番組でレポーターをしているフリーアナウンサーの山崎彩さんが取材に見えました。実は、今回の取材は『武蔵小杉ウォーカー』さんとのコラボ企画で、つい先日そっちの取材で見えたばかり。今回は、「薬膳玄米粥”翡翠”」と「焼売の真実」を食べてレポートして下さり、また楽しいひとときを過ごさせて頂きました。
さて、『旬菜ナビ』はJA神奈川の広報番組で、県内の旬の農作物や利用方法を紹介している番組。ホームページ(http://www3.tvk-yokohama.com/navi/ ) は、食の情報番組としてとても面白いです。どこでどんな野菜が買えるのか、粥菜坊も参考にしています。

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◆2014年3月放送 TBS 『東北3県物語 HIKARI』

震災後3年目に作られた1時間番組で、「わかめ餃子」が10分にわたり紹介されました。わかめ餃子は、粥菜坊が復興の一助にならないかと震災から立ち直りを目指す石巻市十三浜の漁師西條さんに作り方を伝えた餃子です(下記『わかめ餃子をご当地グルメに』参照)。商品化して頂いて、今日まで石巻市の給食に定期的に出されたり、仙台牛タンのお店でメニューに加わったり、お土産屋さんや商店で陳列されたり、ネットでも販売されています。西條さんの頑張っている姿に感動しました。

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◆2013年11月放送 日本テレビ 『ぶらり途中下車の旅』

俳優の宮川一朗太さんが、南武線をする旅で粥菜坊が紹介されました。南武線を立川から川崎まで旅している途中で、武蔵小杉で下車。武蔵小杉をぶらぶらしている途中で、腸粉の写真を見つけて「何だ、こりゃ」の思いから立ち寄ったとのことです。粥菜坊の腸粉が初めてテレビでオンエアされることになり、とても興奮しました。ほかに、「桂林スープビーフン」と「焼き河粉」が紹介されました。

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◆2013年5月公開 助け合いジャパン 『わかめ餃子をご当地グルメに』

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__(https://www.youtube.com/embed/NiJJODEMgcM)

粥菜坊では、震災後2年経ってもSOSを出している方をネットで探していました。そんな中、繋がったのが石巻の十三浜でわかめと昆布、帆立の漁をしていた西條さん。被災して帆立の漁が立ち行かなくなり、その代替を探していた状況でした。そして、川崎の粥菜坊まで足を運び、熱心に粥菜坊の応援したい思いを聞いて下さったのです。粥菜坊は、南三陸産の美味しいわかめを使った「わかめ餃子」を作ってみてはどうかと提案し、チャレンジして頂けることになりました。後日、作り方を伝えるため石巻十三浜を訪れた際に、助け合いジャパンさん(tasukeaijapan.jp/)から取材を受け、製作されたビデオです。

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◆2012年1月放送 中国中央電視台(CCTV13)『“中国妈妈”災区発放食物暖人心』


__(http://news.cntv.cn/world/20120128/104230.shtml)

震災後、約1年。粥菜坊が被災地で行った応援活動を振り返る取材を受けました。

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◆2011年12月放送 中央電視台(CCTV) 『For the Recovery (中国語版)』

9月にNHKで放送されたドキュメンタリーの中国語版が中央電視台で放送されました。

◆2011年9月放送 NHK 『For the Recovery』

30分ドキュメンタリー番組の中で、被災地支援活動に関する粥菜坊店内でのインタビュー、および東北での炊き出し場面が約10分間放送されました。

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◆2011年8月放送 NHK第一ラジオ 『地球ラジオ』


(写真)1枚目.キャスターの後藤繁榮さん・大輪香菊さんと記念撮影、2枚目.渋谷のNHKスタジオ前

被災地支援を続ける思いについて、生放送で約10分間インタビューを受けました。

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◆2011年7月放送 東急沿線CATV イッツ・コム 『地モトTV おかえり!』

「ココ コレ!」というコーナーで、粥菜坊が作る広東粥、餃子、腸粉について、他店では味わえないその特徴について約5分間、紹介されました。

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◆2011年6月放送 FM横浜 『E-ne!~good for you ~』

ホズミングという穂積ユタカさんのコーナーで、中華ちまきの仕込み場面が生中継でレポートされました。

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◆2011年6月放送 中国新聞ネットテレビ(中国新聞社公式サイト) 华人厨师:让福岛灾民品尝爱心的滋味


__(http://www.chinanews.com/shipin/2011/06-17/news40096.html)

宮城県石巻の避難所(釜小学校)での炊き出しが報道されました。報道には入ってませんが、この炊き出しは後にパラパラ動画でブレイクした鉄拳さんとのコラボ企画で、粥菜坊が食事を提供し、鉄拳さんがお笑いを提供しました。

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◆2011年6月放送 NHK仙台 『てれまさむね』

6月8日、南三陸町歌津地区名足での炊き出しがその日のニュースで報道されました。現地では、約3カ月ぶりに電気が通ったばかり!地元の人達には、やっと見れたテレビに自分達が映って大喜びしてもらえました。

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◆2011年4月放送 中国中央電視台(CCTV)『新聞週刊』招杏明 冒険援助(危険を冒して助けに向かう人物)


__(http://big5.cntv.cn/gate/big5/news.cntv.cn/china/20110416/109996.shtml) 画面の左下の時刻が22:44辺りで、粥菜坊の炊き出しの報道が見れます。

中国全国放送のニュースの『今週の人物回顧』というコーナーで福島県いわき市での炊き出しが報道されました。
最近這些天,在距離日本福島核電站只有32公里的避難所,中國人招杏明和她的日本丈夫,還有其他幾位華人志願者每天換著花樣給災民們送來熱氣騰騰的中國料理 と紹介されています。

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◆2009年10月放送 CATV イッツ・コム 『ぶらっと散歩』

1ヶ月間、東急沿線のCTVイッツコムの『ぷらっと散歩』という15分番組で武蔵小杉にスポットがあてられ、その中で約5分間ほど粥菜坊が紹介されました。東急沿線のコミュニティサイト「TOQ楽」の会員へのアンケートで当店が選ばれたそうです。

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◆2008年10月放送 CATV イッツ・コム 『いっつ365』

粥菜坊で実施した中原区役所主催の料理教室の模様を中継。

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◆2008年8放送 かわさきFM 『世界の国からこんにちは』

川崎在住の一外国人として、パーソナリティ岡島彰子さんと粥菜坊のこと、料理教室のこと、中国のことなどなど、たっぷり語りました。約1時間の生放送でしたが、楽しくて予定していた音楽をカットするほど時間が足りませんでした。

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◆2007年2月放送 CATV イッツ・コム 『いっつ365』

川崎市の地元店コンクールで1位になったことにより、粥菜坊が約4分間紹介されました。

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◆2007年3月放送 かわさきFM 『元気!かわさきワッショイ』

番組の中で、インタビューを生放送。

2019.10.29 粥菜坊が紹介された書籍・雑誌・新聞

書籍・雑誌・新聞
●『ぴあ 横浜の町中華』(2019年9月発売)
●『横浜ウォーカー』2018夏(2018年7月発売)
●『OZmagazine』2017年4月号(2017年3月発売)
●『るるぶ南武線(国内シリーズ)』(2016年3月発売)
●『東京ウォーカー 武蔵小杉・日吉・綱島 ジモト飯』(2016年1月発売)
●『ぴあ 武蔵小杉食本』(2014年12月発売)
●『餃子女子』(2015年9月発売)
●『散歩の達人』(2014年7月発売)
●『武蔵小杉ウォーカー』(2014年5月発売)
●『田園都市生活』Vol.49(2013年6月発売)
●『OZmagazine』2013年4月号(2013年3月発売)
●『大人の週末』2013年4月号(2013年3月発売)
●『川崎本』(2012年12月発売)
●『ことりっぷ 横浜』(2012年2月発売)
● 神奈川新聞 2012年1月9日
●『横浜ウォーカー』8/2号 (2011年7月発売)
●『田園都市 レストラン&カフェ』完全保存版 (2011年12月発売)
●『横浜・鎌倉・湘南 お洒落グルメ案内』(2011年10月発売)
●『田園都市生活』秋号(Vol.42) (2011年9月発売)
●『るるぶ川崎市(国内シリーズ)』(2010年12月発売)
●『横浜ウォーカー』(2008 No.6)
●『神奈川グルメ まるかじりガイド』(2008年1月発売)
●『川崎市ウォーカー』(2007年11月発売)N
● 日本経済新聞 2007年10月25日
●『散歩の達人』2007年7月号(2007年6月発売)
● 神奈川新聞 2007年3月27日
● 東京新聞2007年1月29日
●『dancyu』2006年3月号(2006年2月発売)

○『粥菜坊が紹介されたテレビ・ラジオ・動画』はこちら
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◆『ぴあ 横浜の町中華』(2019年9月発売)


素材の味を生かした独創的な広東料理
「牡蠣の中華お好み焼き」「豚肉腸粉」「朝鮮人参粥ランチセット」が紹介されました。

◆『 横浜ウォーカー』2018夏 (2018年7月発売)


おいしさと見た目に驚く思わず息をのむグルメ
「金針菜(ユリの花のつぼみ)と海老の炒め」「豚肉腸粉」「中国茶・雪菊」が紹介されました。

◆『OZmagazine』2017年4月号(2017年3月発売)


「朝鮮人参粥」が紹介されました。

◆『るるぶ南武線(国内シリーズ)』(2016年3月発売)

◆『東京ウォーカー 武蔵小杉・日吉・綱島 ジモト飯』(2016年1月発売)


疲れた体に染み渡る
栄養満点な中華粥の名店
「朝鮮人参粥 」「豚肉腸粉」「中国茶・雪菊」が紹介されました。

◆『ぴあ 武蔵小杉食本』(2014年12月発売)


シェフの独創性が光る
優しくも力強い広東料理
「牡蠣の中華お好み焼き」「豚肉腸粉」「朝鮮人参粥ランチセット」が紹介されました。

◆2015年9月発売 『餃子女子』


歌手の玉城ちはるさんは、芸能界きっての餃子好きらしく、コンサートで日本各地を訪れると美味しい餃子のお店を探し歩くそうです。そんな彼女が、日本中で訪れたお店の中から、厳選した30店を紹介した『餃子女子』という本を出版しました。粥菜坊も取材を受け、掲載されています。とはいっても、それまでご来店頂いたことはなく、噂を聞いて来てみたかったお店の筆頭だったということでした。書店で見かけたら、是非読んでみて下さい。

◆『散歩の達人』8月号(2014年7月発売)


夏のスタミナ補給に粥菜坊の中華粥が紹介されています。驚いたのが、同誌編集長のツィッターでの投稿。粥菜坊の人参粥を「俺史上最強の一品。散歩の達人に載っけちゃいました」とつぶやいているんです。そんなに気に入って頂けてたとはビックリ。どおりで、食したその場で取材の申し込みをされたわけです。ちなみに、「朝鮮人参粥」と一緒に「青玄米粥」も紹介され、「豚肉腸粉」「マーラー茄子」「とろとろトマトの卵とじ」「仙草ゼリー」「朝鮮人参片烏龍茶」の写真が掲載されています。

◆『武蔵小杉ウォーカー』(2014年5月発売)


取材に来店して下さったのは、フリーアナウンサーの山崎彩さん。今回は神奈川テレビの『旬菜ナビ』という番組とのコラボ企画となっているそうで、同番組でレポーターをしている山崎さんご本人がレポートして下さいました。さて、実食して頂いたのは、「海老粥」「 餃子6種」「中国茶・ 雪菊」。写真の吹き出しでは「お粥は優しい味わい。餃子も皮はカリカリ、あんは柔らかで、絶品です。」とレポートして下さってます。そして、「タレやラー油、餃子の皮まで手作りで、こだわりの強さを感じました。気さくなご主人は知識も豊富。居心地のよいお店でした」との印象も語って下さってます。そのほか、人気メニューとして「青玄米粥 翡翠」「 豚肉腸粉」「牡蠣の中華お好み焼き」の3品も紹介されています。紙面の中では、『旬菜ナビ』の番組情報も掲載されていて、お互いに発信し合えるコラボ企画、素敵だなと思いました。

◆『田園都市生活』Vol.49(2013年6月発売)


「豚肉腸粉」「朝鮮人参粥」「ランチセットメニュー」が紹介されました。

◆『OZmagazine』2013年4月号(2013年3月発売)


「椎茸鶏肉」「粥豚肉腸粉」が紹介されました。

◆『大人の週末』2013年4月号(2013年3月発売)


ある日突然、雑誌掲載依頼のお電話を頂きました。全然気が付かなかったのですが、既に覆面で取材済みの様子。記事の事前チェックも無く、記事内容は発売当日まで知らされず、ちょっよドキドキしました。「牡蠣の中華お好み焼き」がよっぽど気に入っていただけたのか、大きな写真入りでご紹介下さいました。あわせて、「菜の花餃子」「豚肉腸粉」が紹介されました。

◆『川崎本』(2012年12月発売)


川崎の注目餃子を食べ尽くせ!
食都・広東の味を再現 10種以上のヘルシー餃子
「セロリ餃子」「にんじん餃子」「わかめ餃子」が紹介されました。

◆『ことりっぷ 横浜』(2012年2月発売)


東急沿線に集中しています おしゃれな街、通いたくなる街
体質改善も期待できる広東粥

◆2012年1月9日 神奈川新聞

烏龍茶特集で、とても珍しい烏龍茶ということで当店の朝鮮人参片烏龍茶が紹介されました。

◆『横浜ウォーカー』8/2号 (2011年7月発売)


うまい焼餃子が食べたい!変わり種大集合

◆『田園都市 レストラン&カフェ』完全保存版 (2011年12月発売)


いい店しか載っていない美食ガイド。田園都市生活編集部のいきつけ!305軒
素材の旨味が溶け込んだ広州料理で体質改善

◆『横浜・鎌倉・湘南 お洒落グルメ案内』沿線編 東急線(2011年10月発売)


女性に人気の小皿料理が充実

◆『田園都市生活』Vol.42 (2011年9月発売)


特集: 知られざる“素敵”が潜む街へ 武蔵小杉・元住吉・日吉
本格的な広東粥と点心で身体の中から温まる

◆『るるぶ川崎市(国内シリーズ)』(2010年12月発行)


生米からじっくり炊いた広東粥と女性に人気の小皿料理が充実

◆『横浜ウォーカー』(2008 No.6)


「東急東横線 人気タウン1位武蔵小杉」の中で紹介されました。

◆『神奈川グルメ まるかじりガイド』(2008年1月発売)


生米からじっくり炊いた広東粥と女性に人気の小皿料理が充実

◆『川崎市ウォーカー』(2007年11月発売)


1冊の雑誌の中で、なんと2か所で紹介されました。
ページ43 地元っ子ご用達の広東粥と餃子の店
市の地元店コンクールで1位に輝いた人気店。米をゆっくり煮込み、具から出るダシが染み込んだ10種の広東粥、野菜のうま味たっぷりのあんが入った餃子がおススメ。
ページ83 スローな店で癒しのひと時
中国のコック経験をもつ招さんの作るおかゆは、米の甘さやトロみを最大限に生かした本場の味、食後の中国茶でホッ。

◆2007年10月25日 日本経済新聞

連日にぎわいを見せるヘルシーな広東料理の店

◆『散歩の達人』2007年7月号 (2007年6月発売


体がよろこぶ素材と料理
型にはまらないオリジナリティ満載の中華

◆2007年3月27日 神奈川新聞

日本の素材と広東料理の融合が面白い

◆2007年1月29日 東京新聞


『ひと』 お客の笑顔が元気のもと 広東粥専門店の店長 招杏明さん

◆『dancyu』2006年3月号 (2006年2月発売)


アジアをぐるり、温もりのお粥めぐり
何杯でもいける、さらり清らかな鶏風味。やさしい味に、思わず顔がほころぶ!

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